グッチが選んだのは、エディ・スリマンではなくデムナ・ヴァザリア
AFFECTUS No.609 3月14日、「グッチ(Gucci)」の新アーティスティック・ディレクターがついに発表された。その名は、デムナ・ヴァザリア(Demna Gvasalia)。驚きの人選だ。候補としてエディ・ス […]
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AFFECTUS No.609 3月14日、「グッチ(Gucci)」の新アーティスティック・ディレクターがついに発表された。その名は、デムナ・ヴァザリア(Demna Gvasalia)。驚きの人選だ。候補としてエディ・ス […]
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先シーズンの2025SSコレクションでは、「ルミネtheよしもと」でショー(とコント)を発表し、見る者を驚かせた「ヨシオクボ(Yoshiokubo)」。ユーモアにあふれるそのショーは、まるで「ファッションは楽しくなくちゃ
ショーレポート Yoshiokubo 2025AW 投稿を読む »
2月下旬、現在人気と注目を高めている「アンセルム(Ancellm)」の2025AW展示会へ。ファッションブランドといえば東京を拠点にすることが多いが、「アンセルム」は岡山を拠点とするブランドだ。岡山といえばデニムの産地と
展示会レポート Ancellm 2025AW 投稿を読む »
AFFECTUS No.608 「メゾン マルジェラ(Maison Margiela)」の新クリエイティブ・ディレクターに指名されたグレン・マーティンス(Glenn Martens)。就任発表を知り、現在ディレクターを務
ディーゼルとマルタン・マルジェラの2006年春夏 投稿を読む »
AFFECTUS No.607 ルーク・メイヤー(Luke Meier)とルーシー・メイヤー(Lucie Meier)の退任が発表されたことを受け、前回「ジル サンダー(Jil Sander)」について取り上げたばかりだ
新ディレクター発表でジル サンダーは、ミニマリズムに回帰するか? 投稿を読む »
必ずしも服に迫力は必要ない。シンプルな生地で仕立てたシンプルな服が、心を激しく揺さぶることもある。ただ、世の中には圧巻の迫力を持った服が存在する。圧迫感すら覚えるその力強さは、ファッションにおける流行という宿命をねじ伏せ
展示会レポート Maison Mihara Yasuhiro 2025AW 投稿を読む »
シルエット、ディテール、素材、色、付属。服を構成する要素はいくつもあるが、「服をジャッジする時に、最も影響力のある要素は何か?」と訊ねられたら、あなたはどう答えるだろうか。私の場合、答えは決まっている。それはシルエットだ
展示会レポート Almostblack 2025AW 投稿を読む »
AFFECTUS No.606 また、大物クリエイティブ・ディレクターの退任が発表された。しかし、今回のニュースはすでに噂されていたことで、大きな驚きはなかった。2017年から「ジル サンダー(Jil Sander)」を
「ミニマリズムからの脱却」メイヤー夫妻が再定義したジル サンダー 投稿を読む »
今回の「ダブレット(Doublet)」の展示会場は、これまでと異なる場所だった。前回までの会場はややアンダーグラウンドな雰囲気だったが、今回の会場は明るく開放的。地下に降りていくのだが、むしろ地下の方が朗らかな印象を受け
展示会レポート Doublet 2025AW 投稿を読む »
昨年12月、他のブランドに先駆けて2025AWコレクションをショー形式で発表した「チルドレン オブ ザ ディスコーダンス(Children of the discordance)」。2月7日、その最新コレクションの展示会
展示会レポート Children of the discordance 2025AW 投稿を読む »